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第25回 Ponta消費意識調査 2017年10月 -「勤労感謝の日」に関する消費者意識- 贈り物やご馳走等をする相手の1位は「配偶者」 共通ポイントを活用したい相手の1位は「自分」

2017.10.31

共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティ マーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:長谷川 剛、以下「LM」)は、消費者の意識とポイントの利用意向を把握するため、「第25回 Ponta消費意識調査 2017年10月」を実施いたしましたので、ご報告いたします。

<消費者意識>

「勤労感謝の日」の贈り物やご馳走等の意向

「勤労感謝の日」に贈り物やご馳走等をする人は30.6%
若い人ほど、贈り物やご馳走等をする傾向に

「勤労感謝の日」に贈り物やご馳走等をする相手

「勤労感謝の日」に贈り物やご馳走等をする相手は 1位「配偶者」、2位「自分」、3位「親」

「勤労感謝の日」の贈り物にかける金額

自分以外に贈る人は「3,000円以上5,000円未満」が最も多く
自分に贈る人は「5,000円以上10,000円未満」 が最も多い

「勤労感謝の日」に共通ポイントを活用したい相手

「勤労感謝の日」に共通ポイントを活用したい相手は 1位「自分」、2位「配偶者」、3位「親」

<「冬のボーナス」の使い道>

1位の「貯金・預金」は過去最高を更新し、初の4割超え

<調査概要>

※回答は小数点第2位を四捨五入しています。

【引用・転載の際のクレジット表記のお願い】

調査結果引用・転載の際は、“「Pontaリサーチ」調べ”とクレジットを記載していただけますようお願い申し上げます。

LMは、「Ponta」の「便利・おトク・楽しい」世界が、いつでもどこでも広がる生活密着型サービスを提供しています。


※調査結果詳細は、PDFをご覧ください。

本件に関する資料