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第17回 Ponta消費意識調査 2016年6月 「夏のボーナス」の使い道は「貯金・預金」が36.7%で過去最高に

マーケティング

2016.06.29

共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティ マーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:長谷川 剛、以下「LM」)は、消費者の意識とポイントの利用意向を把握するため、「第17回 Ponta消費意識調査 2016年6月」を実施いたしましたので、ご報告いたします。

<消費者意識>

・「夏のボーナス」の使い道は、 「貯金・預金」が、36.7%で過去最高となった。

・「節約したい」は、引き続き6割を超えて推移しているものの、前回調査より約5ポイント下回った。

<ポイントサービスの利用意向>

・Pontaポイントを「つかいたい」は、全体の41.5%で、引き続き4割以上を維持し推移。

<調査概要>

調査方法: インターネット調査
調査期間: 2016年6月2日(木)~ 6月6日(月)
パネル  : 「Pontaリサーチ」会員(Ponta会員で「Pontaリサーチ」への会員登録をして頂いている方)
回答者数: 3,000人 男性、女性×年代別(20・30・40・50・60代以上)の各10セルで300サンプル

※回答は小数点第2位を四捨五入しています。


【引用・転載の際のクレジット表記のお願い】
調査結果引用・転載の際は、“「Pontaリサーチ」調べ”とクレジットを記載していただけますようお願い申し上げます。

LMは、「Ponta」の「便利・おトク・楽しい」世界が、いつでもどこでも広がる生活密着型サービスを提供しています。


※調査結果詳細は、PDFをご覧ください。

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