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海外でも共通ポイントがたまる、つかえる! スマートフォンを活用した日本初のサービス、台湾から提供開始

2016.11.01

共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を運営する株式会社ロイヤリティ マーケティング(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:長谷川 剛、以下「LM」)は、海外でも共通ポイントがたまる・つかえる、スマートフォンを活用した日本初のサービスの提供を、2016年11月1日(火)より台湾から開始します。

【「海外でもたまる、つかえる」サービス概要】

LM提供のスマートフォンアプリ「Pontaカード(公式)」に新たに海外の提携店舗で共通ポイントがたまる・つかえる機能を追加し、台湾からサービスを開始します。Ponta会員は、台湾「得易Ponta」の対象提携店舗にて、「Pontaカード(公式)」内の専用カードを提示することで、ポイントをためる・つかうことができます。台湾でためたポイントは日本のPontaポイントに自動移行され、Ponta提携店舗でつかうことができます。またサービス開始を記念し、本サービス利用者向けにポイントがたまるキャンペーンを「鼎泰豐」(飲食店)と11月1日(火)より実施します。

サービス開始時期 2016年11月1日(火)
ポイント加算 購入10元につき3ポイント
ポイント利用 25ポイント1元として利用
対象提携店舗(台湾) 「Hi-Life」「OK-Mart」(コンビニエンスストア)、度小月(飲食店)など9サービスから順次開始
http://pntc.ponta.jp/r/taiwan/
キャンペーンパートナー 「鼎泰豐」(飲食店)
https://goo.gl/zEMrjB

【サービス利用時のスマートフォン操作(表示方法)】

LMは共通のサービスブランド・キャラクターと世界的に普及しているスマートフォンを活用し、国を跨いだ共通ポイント事業パートナー間で協業することで、訪日客及び日本からの海外旅行客がボーダレスに共通ポイントサービスを利用できる世界の実現を目指しています。

LMは、「Ponta」の「便利・おトク・楽しい」世界が、いつでもどこでも広がる生活密着型サービスを提供しています。

本件に関する資料